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burny レスポールの説明

レスポールは、ギブソンが1952年から製造・販売を行っているエレキギター。フェンダーのストラトキャスターと並び有名なモデルとされます。公式に「レスポール」としてこのモデルを販売しているのはギブソンおよび子会社のエピフォンのみであるが、多数のメーカーでコピーモデルが販売されています。日本では「レスポール」と表記するのが正しいとされ、輸入代理店もこの表記をとっています。レスポールは日本では人気があるかも知れません。

今度はburny レスポールを主にご紹介いたします。
市場のburny レスポールの多くはコピーされています。
70年代はBurnyは上位機種でもネックヒールは継ぎ足しでしたね~。FLG-120も。
80年代初期のFLG-150、FLG-240そして84年頃までのRLGがBurny burny レスポールの一番良かった時代ですかね。

RLG-85という日本製現行Burnyレスポールを薦められたので弾いたところ
これまた作りと音の抜け具合に驚かされました。

すっかりBurnyのレスポールが気に入ったので、馴染みの楽器屋に行った際に知り合いの
店員さんにその点を確認すると
確かにネットのせいで現行の外国産Bunryは低評価だが、作りは過去の日本産にも負けていない。80~90年代の中古はどうしてもネックやフレットも磨耗しているので、新品の方が上な面もある

当社は全てのburny レスポールを加工することが出来ますので、お客様がburny レスポールを買う感覚があれば、ご遠慮なく、ご連絡ください。千年に合ったいいチャンスとは擦れ違わないようにお願い申し上げます。お問い合わせをずっとお待ちしております。

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